JOURNAL ASIA

日本の高レベル放射性廃棄物のゆくえを追う

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DAYS国際フォトジャーナリズム大賞(3月)

DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品発表&DAYS JAPAN8周年記念イベントの詳細は下記の通り。
「DAYSから視る日々」より転載)

DAYS JAPAN 8周年記念イベント
【第8回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞】
パブリック・プライズ審査/受賞作品発表会

[日時] 2012年3月3日(土)19時~21時30分
*終演予定が21:00→21:30に変更になりました。

[会場] なかのZERO 小ホール(〒164-0001 東京都中野区中野2-9-7)
     JR/東京メトロ東西線 中野駅南口から徒歩8分

[地図] http://www.nicesnet.jp/access/zero.html

[内容]

〈第8回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品発表〉

〈審査員講評〉 熊切圭介氏(写真家)
        大石芳野氏(フォトジャーナリスト)

〈ゲスト〉田中優氏(未来バンク事業組合理事長)

〈パブリック・プライズ審査会〉
 ~全国のDAYS市民株主とご来場者の皆様に選考して頂きます。

〈広河隆一メッセージ〉
~9.11から3.11へ、アフガンの現在とフクシマ

*サプライズ・ゲストの可能性あり!


[参加費]
〈DAYS JAPAN定期購読者〉 500円
〈一般参加者〉 1,000円

[主催] DAYS JAPAN

[予約]
※1月5日から定期購読者申し込み受け付け開始 
※1月15日から一般申し込み受け付け開始

[申込先]
以下の予約フォームまたは、メール/FAXで必要事項をご記入のうえお送りください。
http://goo.gl/fPmzq

〈Mail〉 kikaku@daysjapan.net
〈FAX〉 03-3322-0353

[必要事項]
1.お名前(ふりがな)
2.ご住所
3.ご連絡先(メールアドレス・お電話番号)
4.DAYS JAPANを定期購読しているかどうか

あなたの一票が、今年の一枚を決める。
皆様のご参加をお待ち致しております。


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電子版DAYS読者登録を募集

先日もご紹介させて頂いたDAYS JAPAN発刊7周年を記念し、ついにスタートした電子版DAYS INTERNATIONALですが、読者登録を募集しています。

1か月だと200円。年間では2000円だそうです。

【登録サイト】 http://daysinternational.net/jp/login/?action=register から申し込めるので、ぜひぜひ。

登録すると、もっと貴重な写真が沢山みれるようになります。
 

DAYS JAPAN4月号発売

DAYS JAPAN 2011年4月号
http://www.daysjapan.net/index.html

特集:未曽有の巨大地震と原発震災
写真/森住卓、AP/アフロ ●トピックス

山口県 田ノ浦
中電「命の海」に砂利を投下
文/山秋真
写真/東条雅之、那須圭子

沖縄県 高江
米軍ヘリパッド建設を強行
文/伊佐尚記
写真/森住卓、尾崎孝史

リビア
武力弾圧に抵抗する市民たち
文/板垣雄三
写真/高橋邦典

●特集 パレスチナ(1)

イスラエル特殊攻撃部隊

写真・文/ナティ・ショハット

●特集 パレスチナ(2)

ガザの少女漁師

写真・文 ポーリーン・ブーニーズ

●おばあちゃんと猫 4

挨拶の花がさく道

写真・文/伊原美代子

●コラム「現場から」

私たちは間違っていない リビア大使館で抗議デモ

文/アーデル・スレイマン

●コラム「OUTLOOK」

カンニング受験生よりも異様な大学と警察が結託する国

文/斎藤美奈子

●DAYSが伝えたイラク戦争

写真/ゲイリー・ナイト、クリストファー・アンダーソン、
ショーン・スミス、ジーン・マルク・ブーシュ、シーワン・アジズ、
クリス・ホンドロス、ナビル

文/ブライアン・コバート、浅野健一

●戦場のフォトジャーナリスト(2)

ロバート・キャパ

写真/ロバート・キャパ

文/ジョン・G・モリス

●バックナンバー・定期購読・専用バインダーのご案内

●DAYSウォッチ! 35

世界遺産
橋本勝

●1年後のハイチ

写真・文/佐藤文則

●私の取材機材 34

佐藤文則

●営みの地球 75 いぬ

写真・文/岩合光昭

●編集後記

●表紙:Photo by Toru HANAI/REUTERS/Aflo

津波で壊滅した岩手県陸前高田市でがれきを見つめる男性。国内観測史上最大の地震は、多くの人々の命を奪い、原発事故を引き起こした。2011年3月13日
P4より「未曽有の巨大地震と原発震災」を掲載

電子版DAYS INTERNATIONALスタート

DAYS JAPANが発刊7周年を記念し、ついに、
電子版DAYS INTERNATIONALがついにスタートしたみたい

本当におめでとうございます

BIG UP DAYS JAPAN, BIG RESPECT!

フォトジャーナリストとしての広河隆一さん、尊敬してやみません。

よかったらチェキってみて
http://daysinternational.net/jp/

昔撮られた写真の数々を拝見することは多くありましたが、こうして広河さんが撮られた写真をタイムリーに拝見できる機会に恵まれることそのものだから、非常に嬉しい。
勉強になる。

★DAYS JAPAN 3月号 発売開始★

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■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

DAYS JAPAN 3月号 発売開始
特集「韓国女性の美容整形」

http://daysjapanblog.seesaa.net/article/186537019.html

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3月号は、昨日【2月19日(土)】発売開始。

今号の取材写真は、広河隆一や韓国人女性のジーン・チャンなど、力強く、迫ってくる写真が多いそう。

また、DAYSならではの「アフガン戦争」。2010年末、アフガニスタンを取材した広河隆一の撮影写真を特集されていて、「私の取材機材」ではついに広河の取材機材を紹介されていて、必見

DAYS JAPAN2011年1月号発売♡

DAYS JAPAN2011年1月号

昨日20日、発売されたね
DAYS JAPAN2011年1月号ッ

ご覧の通り、
表紙には「広瀬隆」さんのお名前が・・っ
気になるー‥ちょー見たい。読みたい。

HPでチラ見が出来るよw
http://www.daysjapan.net/
(めくれるめくれる)

編集長の「広河隆一」さんとは、一字違いww

てか、広河さんは現在アフガニスタン入りし、取材中のよう。

本当にすばらしい人。
ここだけの話、永遠の憧れ。永遠の片想い。
内緒だよw


↓1月号はアマゾンでも買える↓

   

あと、定期購読の方がお得ww
WEBで申し込みできるみたい。

banner_subscription01.gif

*DAYS JAPAN 12月号の発売日*




↑アマゾンでも買えるっぽい



【11月20日(土)発売】DAYS JAPAN12月号

国内に唯一と云える程、マスメディアではあまり扱われない問題を扱う
あたしも大好きなジャーナリズム誌DAYS JAPANの12月号発売日が迫っているので
お知らせしたいと思う。

参考↓DAYS JAPAN 2010年11月号
DAYS JAPAN 2010年11月号

★以下転載★



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【11月20日(土)発売】12月号の見どころ
http://daysjapanblog.seesaa.net/article/169511390.html
============================================

2010年12月号(11月20日発売)は
「未知のアメリカ~フリーメーソン、一夫多妻社会、先住民と汚染の大地」。

今まで見ていたアメリカが、もっと多面的に見えてきます。新しいアメリカを、是非ご覧ください!

●未知のアメリカ1.「フリーメーソン」

世界最大の「秘密結社」と言われ、未だ謎の実態に包まれているフリーメーソン。その内部にジャーナリストが潜入、スコットランド派の儀式や上官部姿など、内部の様子を発表しました。厳かな建物の内部や人々の表情が印象的です。日本とも歴史的な繋がりがあり、開国以降の江戸末期から交流があると言われています。

●未知のアメリカ2.

「今に息づく一夫多妻社会」敬愛なモルモン教のコミュニティでは、重婚は法律で禁止されていますが一夫多妻制が今も浸透しています。見開きトップページは、ユタ州ソルトレイクシティの大自然の中で、1人の夫が5人の妻と46人の子ども、239人の孫たちに囲まれている大家族の写真です。多様性の国アメリカの中で、彼らが何を信じ、何を守ろうとしているのかは必読。

●未知のアメリカ3.

「先住民族と汚染の大地」アメリカ南西部にあるナバホ居留地では、冷戦時代にウランの採掘がおこなわれていました。現在は採掘所は閉鎖されていますが、野放し状態が続いた結果、核廃棄物による放射能汚染が先住民の生活に被害をもたらしています。【日本を含む世界中の企業】が、ウラン需要の高まりに乗って、この地の採掘に乗り出そうとしています。もともとは自然豊かなこの先住民の土地で何が起きているのか。私たちと無関係とは決して言えない事実です。

★★他、必読~日本の問題~★★

命溢れる瀬戸内の海に、中国電力が原発建設の圧力をかけ続けています。1度失ってしまえば、2度と戻ってはくれない命が脅かされていることを、マスメディアはなかなか取り上げません。私たちには、少なからず、まだ選択の余地が残されています。何が起きているのか見て下さい。営みの地球、トピックスで紹介しています。営みの地球・原発で消える海の見開きは、建設予定地を上空から撮影した写真です。いかに透明度が高い海か一目瞭然です。中電は、特に生物多様性のホットスポットといえる場所に、原発を建設しようとしているのです。

この号は【11月20日(土)】全国各地の主要書店で発売されます。
是非、お手にとってご覧ください。

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「一枚の写真が国家を動かすこともある」
「人々の意志が戦争を止める日が必ず来る」

★★[募集]DAYS初の試み!★★
11/19(金)「電子版DAYS 試作版発表イベント」
http://daysjapanblog.seesaa.net/article/168589881.html

★DAYS JAPAN http://www.daysjapan.net

★DAYS Twitter http://twitter.com/daysjapan2009



『自衛隊という密室』著・三宅勝久氏



三宅さん、また本出してた。
しかも去年の9月みたい。。。

早く読みたい。

                   『自衛隊という密室』

ぜひぜひ購入を考えてる方は↓こちら↓からどうぞ


 

以前、三宅さんが出された本『死んでいく自衛隊』

自衛隊員が死んでいく―“自殺事故”多発地帯からの報告

おススメです。

辛すぎて電車で読んでても泣きそうになった。
実話だなんて信じられない。

よかったら読んでみてください。


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もくじ (高文研HPより)


第�部 暴力の闇
 1 ある特殊部隊員の死──“聖地”江田島から
  • 海上自衛隊第1術科学校
  • 1人対15人の「はなむけ」格闘“訓練”
  • 東郷元帥の「御遺髪室」
  • 搬送に2時間の謎
  • 栗栖・田母神「更迭」批判
 2 虐待される女性自衛官
  • 「飛び降りてやる」
  • ほかに仕事がない
  • 班長の殴打
  • 上司に相談すると報復
  • 「その事実については、ありません」
  • 下書きされた退職願
 3 営内班暴行事件
  • 「都合の悪いことを書く人には協力できません」
  • やる気で入った自衛隊
  • 「血いだしやがって」
  • ジュージャン
  • 告訴取り下げの圧力
  • 臭いものにフタをする組織
  • 『陸軍残虐物語』の時代
 4 空自暴行失明事件
  • 失明の事実を伏せた発表文
  • 殴打に頭突き
  • 意識朦朧でも搬送は2時間後
  • 失明
 5 空自シカト小隊
  • 「部下の隊員を虐待してはならない」
  • 「死にたいやつは死ねばいい」
  • 上司6人がかりで「あら探し」
第�部 「腐敗」と「愛国」
 1 防衛医科大汚職事件
  • 阪大ワープロ汚職
  • 逮捕された眼科部長
  • 白内障手術で網膜剥離に
  • 元防衛庁長官と総理の影
 2 野外炊具汚職事件
  • 野外炊具1号
  • 一族経営の防衛商社
  • まさか発覚するとは……
  • 守屋事件と三菱重工
 3 ヒゲの隊長と防衛省の官製選挙疑惑
  • 田母神空幕長ら高級幹部7人が政治献金
  • 服務の宣誓
  • 自衛隊施設で選挙運動?
  • 寄附用紙を部隊で回覧か
  • 「いちいち確認ができない」と大臣
 4 田母神“将軍”の燃料垂れ流し出張
  • 女性隊員はホステス代わり?
  • 消費燃料はドラム缶八〇本分?
  • 「時間的制約」「警備上の理由」というが……
  • ホテルの領収書は「捨てた」
 5 田母神空幕長のトンデモ講話事件
  • A4版12枚の「講話」記録
  • アメリカ批判
  • 南京大虐殺というのは……
  • 組織的に記録を指示した事実はない
  • 田母神氏の退職金を守った佐藤議員
 6 元日本軍兵士が語る軍隊生活と戦場体験
  • 志願兵として
  • 「精神注入棒」の毎日、自殺者も
  • 班長に寿司、オハギ
  • 靖国で会おう
  • 轟沈
  • 人は人の近くで死にたい
 あとがき

----------------------------

フリーランスという職業

自分のしてることは一体なんなんだと。

前から思っていたが、今週はそれを強く
認識させられた一週間だった。

ダメもとが多すぎる。





書いても書いても無視。

書いても書いても却下。

書いても書いてももはや読んでもらえない。




この一週間は取材依頼の為の書類作成にほぼ費やした。



読んでもらえないってウケるでしょ。
ねばって、見てもらうことはOKもらったけど、本当にフリーランスという職業の
認知度、理解度の低さを思い知った。



とは言え、いくらでも書く。マスコミなら必要のない書面を求められれば、不必要にでも書く。







ただ企画書は特にそうなんだけど、スルーじゃなくてダメ出しとか指摘、注文を言って頂けると非常に勉強になる。取材希望対象者―特に行政―には色々学ぶことが多い。文句言う上、注文が多いから。それを今批判してるのではなく、多分それをちゃんと聞けば、“どう訂正していいのか”逆にヒントを得られるから、きっともっといい企画書を書けるようになると思う。普通スルーが多いから、有難い。





最近いよいよ開始した某省に対する取材依頼が特にそう。



遂に言われた。



鼻で笑いながら、「『取材申請書』と云われましても、単なるメモですからね。」

更に言葉責めは続く。

「それって個人的な質問ですよね?」「我々も個人の質問や疑問を受けるために仕事してる訳じゃないですから」(これと全く同じことを横須賀市港湾課にも言われたことある。)

そして、企画書見ることすら最初拒み続けるから、私は私でねばった末、「わかりました。でもどういうものに反映されるのか、その目的をはっきりさせて下さいね。」「見て、それ(取材/撮影)を受けるに値するか判断します。」



わたしが一週間かけて練って書いた「取材申請書」も「企画書」も何もかも単なるメモにすぎないのか。



(「値するか判断」するっていう言葉には、若干反発した。「××省ですよね?国の機関ですよね??」って。訴訟になってるの多分知らないのかもって思った。多分、分かってたらああいう態度にはならないと思うし。)



だけど、フリーランスである以上、この彼の発言からは学ぶことが多い。



今後の課題:



☆「個人的な質問」の枠を越えること。

「個人的質問」越えは、わたしのしていること、しようとしていることが、何故必要なのか、社会的に必要なのか、何だかとても根本的なことをあたしが立証する場面。

↑そもそも捉え方の問題だとしたら、これは課題になり得ない事柄かもしれない、と少し疑問も持ちつつ、しかししようとすると、結構難しい。これに答えられなかったら確かに個人的な質問ごときになってしまいかねない。


☆「用途」(素材の使い道)には、「どういうものに反映されるのか」を明確にすることを含む。

「どういうものに反映されるのか、目的をはっきりさせて下さいね」って云った彼の言葉が言葉としてはそのまんまなんだと思うんだけど、あたしには感覚的解釈的に“どのように取り扱うのかはっきりさせるように”っていう風に印象付き残ってる。

特行政サイドであれば、そこに慎重になるのは、ある意味当然といえば当然だろうということ。

ちなみに、前回別件で学んで今回気をつけた本当は基本的なこと:

☆企画書に「抽象」はNG。

趣旨目的用途をはっきりと。




結局某省は目は通してくれることにはなった。

他2件、同取材依頼の話をしたところ、某省とは異なり、2件とも話の段階で、趣旨・目的は分かったが、一先ず「取材申請・企画書」に目を通し、検討してくれるとしている。内1件は既に撮影は難しいとのこと。しかし話だけなら可能だと思う。(とにかく書類を見てみる。)


◎今日の一冊◎


最近読んでる本



自衛隊員が死んでいく―“自殺事故”多発地帯からの報告



『自衛隊員が死んでいく―“自殺事故”多発地帯からの報告』



先日、著者であるジャーナリストの三宅さんから買った本。

本読んでると吸い込まれてく。勿論内容がそうさせるのも多分にあるけど、そんな本を書く三宅さんって云う人にろくに話したことないけど、
ただただすごいなーって思う。人として、ジャーナリストとして。

恐縮ながら物凄く励みになるし、沢山吸収したい。

DAYS JAPAN 月号に載ります

この写真をみんなに見せたい。



そんな想いから、DAYSででも載せてもらうことを選びました。



本当は週刊誌狙いだったんだけど(←秘密*笑)



載せて知ってもらうことを優先しなきゃね。



ここ当面の目標なんです。



☆好きなことをお金にすること。



それともう一つ。



☆蒲谷さんの頭の中を探検して、クリアすること。



こないだ探検してたら胃が痛くなった・・。



それはそうと、記事の話。

記事は、先日28日に横須賀港を出港したキティ・ホークに対する市民の海上行動を写したものと、その時のことを中心に書いた記事です。

写真は比較的お気に入りのものを選んで、それを使わせてもらいました。



今後もどんどん形にしていって、積むぞー。

あたしに足りないもの―「実績」



でも直ぐ積むんだから。

別に急いでないし焦ってもないけど、やっぱり急いでる。

っていうか、数稼ごうとしてる。

横須賀市議会の壁は思った以上に高かった

超ー情けない、臨時会を撮れなかった話。

市議会自体の報告は待ってネ☆

(ちなみに否決。。)



実はこれはだいぶ前から書き綴ってたものなんだけど、事後報告ということで報告するね。



穏やかな性格だし、滅多に頭に来ることもないんだけど、ちょっと今回ばかりは穏やかじゃなかった。



横須賀市議会の取材に関して今回はだいぶ、本当に珍しく悪あがきをしたり、奮闘した。

もうね、超めんどくさいの、横須賀市議会がぁ。。。



もう先週の話になるけど、議事課に喧嘩売りに行ったのね。

「今日は喧嘩売りに来ました。」って担当者に云って。



一応「マスコミを制限して申し訳ないけど(記者クラブと新聞協会加盟社以外は)お断りすることにしました」ってこないだ云われた時には特にその時他の方法探るとか何かした訳でもなくいた訳だけど、先週あたりに制限かけられたトコ以外も入るよって云うことをその対象外にあたる本人から耳にして、(議事課に対して)イラっとして、早速その日に議事課に行って。

あたしに云った理由に反するでしょって。

本来制限自体も大問題だけど、他は断るって話だったのもあって、あたしだいぶ聞き分け良い子だったのに、例外があるなんて、なんなの!?みたいな感じ。聞き分け良かったのも問題なのは分かってるんだけど、やっぱり例外がどうの以前に制限は大問題だよ。



結局方針は変えないっていうし、もう議運にかけることもしないって云うし、「注目事項だから混雑が予想される」「混乱をさけたい」「管理し切れない」っていうのが理由で。



・・・理由になってない怒



そうそうそれと、混雑は予測であって、実際把握してないのに、「一杯になるだろう」とか云われても納得いかない。え、だから?って感じでしょ。そのアバウトさで、制限かけんのやめてくんない??みたいな。これには一番切れた。

混むのだって、今回位じゃん。

そんないつもの事って訳でもないんだから、そんとき位お仕事しようよ、、みたいな。



っていうか?混雑を抑制すんのかいッッ怒怒怒

注目事項なら尚更開かれるべきでしょーが。



てか更に特にもともと混雑してた感じもしない本会議当日のメディア席の殺風っぷりに切れた怒



話を戻して、先週の時点の話で、歩み寄りも計った。



「じゃあどうしたら撮れますか?」って。「提案して」って。



議事課では「だから撮れません。市議会としては方針を変えるつもりはないので。」

広報課では「新聞協会に加盟するとか?」と仰るので、あんまりふざけた事云わないでね、と心の中で呟いた。



議事課の話とは違う話だけど、面白いこと云う議員さんも居て。



聞いたのね、とある保守系の議員さんに「どうして前回は制限かけなかったのに、今回かけたんですか?」って。そしたら笑いながら「いやー前回は(否決が)決まってることに関してあんなに騒がれるとは思わなかったから混雑が予想出来なかったーアハハ」って。



「アハハ」ってー・・・・・汗

久々にあたしも苦笑いだよ。「え・・」としか云いようがなかった。

いくら保守だからって全く保守ジョークがキツイんだから・・・。。

すごいなぁ。色んな意味で。脱帽ってやつだ。



別の議員が以前「どうして騒いでるんだか議員たちは分からないんだと思う」って云ってたけど、本当なんだと思った瞬間だった。





今回の件に関しては少なくもやれることは全てやった。

ちょいちょいフリーのジャーナリストの方に相談してきたり、

あとは記者クラブ所属の新聞社の方に相談したりして、

話聞いてもらうことになった人が思った以上に自然と増えてって。

大嫌いだった携帯もいつしか大事なホットライン。

横須賀の記者クラブの人たちって悪い人居ないんだよね、知る限り。

記者クラブの人たちに限らず、みんな忙しいのに親身。有難い。



で色々と知恵を頂き、全てやった笑



最後の頼みの綱だったのは、保守系の議員さんに議長に直談判してもらったの。

あたしが出来れば一番いいんだけど、誰もさせてくれなかったから最後の頼みの綱で、そうした。

反対派よりはむしろ議長寄りの方が議長自身話も聞いてくれるだろうと思って。

あたし的には保守だとか革新だとか、そういうのより最終的には人間性だと思ってるんで、別に立場とかどーでもいい。



前日まで粘って、2度程直談判してもらって、それでもダメで。

理由は一回議運で決めちゃったのが大きいのと、あと不服申し立てに住所がないからとかちょっと意味わかんないけど、住所書くからー!!って云ってももう前日だったし。。(これは後ほど住所つきで再提出)



あとは自分で思いつくことと云えば何ら効力のない悪あがきとか。

例えば「不服申し立て」



これ他の議員さんとかに云ったら笑われたからね。。

え、真剣なんですけど・・みたいな。





あたしがこんなにすんのも珍しーと自分で思いつつ、ほんとは引いちゃいけないとこだったし、むしろもっと早い段階で立ち上がるべきだったと思う位。こういうことでいちいち抗議とかしてると、フリーはそうやって閉鎖論を持ち込むとか云って煙たがられがちなのは分かってるけど、やっぱりこういうのが大事なんだと思って。誰もしなかったらこのまんまで、これが常識みたいになっちゃうよ。それはマズいでしょ。

それに加えてあたしの場合、撮れなきゃ意味ないもん。

撮れないんだったら、これっきりにしようかと思ってしまう位、横須賀を中心にしたドキュメンタリーを作ろうって云うあたしには重要なとこであるわけで。



むしろ、喧嘩売りに行った時のとかも撮影したいと思った。



この言葉は好きじゃないけど、いわゆる“ジャーナリスト魂”的なのがあたしにはそんななくって、だからっていう訳じゃないけど、撮る人間としての自覚が欠けてたのが多分大きな理由で、多分一回目断られた時点で抗議しなかったと思うんだけど、今回、本当に入れない状況を目の当たりにして、それらしきが体のどっかで沸々した。

ただ、それって別にジャーナリストだからとかそういうんじゃないと思うんだよね。

権利を奪われてる感じっていうか。

どうして撮っちゃダメなの?

っていうか、新聞とかでも民主主義を訴えるところはあるけれど、云ってるそばから報道業界自体にだって、無いよね?

っていう感じ。

みんなぬるま湯に浸かってるわけで。

別に否定するつもりはないけど、変な現実だなーと思っただけ。



ジャーナリストやだーとか思いつつ、

報道自体の問題に在る意味触れられる立場にあることを幸せに思ったり。

問題を問題視出来るのはいいことだし、弱いからこそ良くして行けるみたいな。

なんか云っててMっぽいよね。笑

やだー汗汗笑



長々と読んで下さって有難う☆



課題はまだまだだ。



負けないぞぉーッ照

直接請求の際の報道

今日議運でこれからある直接請求における報道関係に関して話し合われ、今回混雑が予想されるということで、マスコミに関して優先順位がつけられた。



1.記者クラブ加盟8社

2.日本新聞協会加盟社



ということで、今回フリーは断る形となった。



まだ取材問い合わせが来ている訳でも、既に一杯と云う訳でもないけれど、注目事項であることから、恐らく直前に申込が殺到すると云う予想のため。



あたしは中旬から申請書的なのを出して、議運にかけてもらうようにしてたんだけど、結構いけるかなって思ってただけに残念。

けどマスコミの混雑って苦手だから、まぁ自分で撮れないのは残念だけど、超残念って程でもないかな。



あたしは多分その後の議員さんたちに個々のインタビューに行きたいなって感じ。

フリーランスなんだし、みんなと同じの撮ってもなんだしね。

横須賀市議会には謎が多いし。



そんなこんなで、報道に関する報告でした。

DAYS JAPAN11月号に載りました



DAYS JAPAN 11月号





お知らせが遅れましたが、

あたしが沖縄取材中に撮った写真がDAYS JAPAN11月号に載りました。



沖縄県民大会のページで、

小さく載ってます。



もし宜しければ見てやって下さいおめかし

ピューリッツァー賞受賞者レネ・C・バイヤーさんが来る!



わたしが購読しているジャーナリズム月刊誌DAYS JAPAN関連で来月横浜国際フォト

ジャーナリズムフェスティバルが開催されます。期間中イベントも沢山開かれるそう

ですが、中でもピューリッツァー賞を受賞されたレネ・C・バイヤーさんの講演はな

かなか聞く事の出来ない話を聞く機会かと思うので、お時間がある方はぜひ行かれて

はどうでしょうか☆

講演等は事前予約が必要なので、申込お忘れずに。

詳しくは横浜国際フォトジャーナリズムフェスティバルHP

http://www.photofestival2007.net/index.html)をご覧になってみて下さい。

とってもオススメなので、皆様知人ご友人にもどんどん広めて多くの方に此の機会を

逃す事のないよう知って頂きたいと心から願っております><☆



講演会「生と死を見つめる」(予約制)

歌と写真による「チェルノブイリ」

ナターシャ・グジー、広河隆一



母の旅ー小児ガンの子とともに 

レネ・C・バイヤー



日 時:9月8日(土)19:00-21:00

会 場:横浜市開港記念会館講堂

入場料:大人800円、中高生500円

定 員:500名



申し込み先:

メール、あるいはファックスにてイベント名、ご住所、氏名、電話番号、メールアドレスをご連絡下さい。

DAYS JAPAN7月号



DAYS JAPAN 7月号



先月の20日発売のDAYS JAPAN7月号はみなさんもう目を通されたでしょうか?

ゴンさんが撮る新宿歌舞伎町は勿論、日本の原発、人身売買、編集長によるセブンのワークショップの報告等は個人的には中でも注目でした。



DAYS JAPANはオススメ出来るジャーナリズム月刊誌。



毎月20日に本屋さんには出るらしいので、要チェックです。



↓|7月号の内容は以下|↓



トピックス

レバノン●戦闘続くパレスチナ 写真/ジャマール・サイーディ、新華通信社

文/田中好子

南極●南極海の不都合な真実 写真/ケイト・デビッドソン、ジェレミー・サットン・ヒバート 文/星川淳

韓国●ジャーナリストの死をかけた闘い 写真・文/権 徹

タイ●裁判所判決に抗議する人々 写真/チャイワット・スブプラソム 文/伊藤千尋

コラム「現場から」深刻化する若者のエイズ  

コラム「OUTLOOK」

彼らを「自決」に追いやる戦中レジュームの亡霊 文/斎藤美奈子

第3回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞 受賞者発表第3弾

審査員特別賞●米・イラク軍の共同作戦

        /ショーン・スミス

審査員特別賞●人身売買の犠牲者たち

        /ダナ・ポパ

審査員特別賞●レバノン南部の被害者たち

        /マルコ・ディ・ラウロ

まだ、間に合うのなら

日本の原発

文/高木章次

海はよみがえったが 写真・文/尾崎 たまき

カラッシュ族の隠れ里 写真・文/田沼武能

気鋭のフォトジャーナリスト集団 セブン 写真/ジェームズ・ナクトウェイ、ゲイリー・ナイト 文/和賀えりこ

波のゆくえ―黒島 写真・文/柳瀬修三

マンガ●しろねこくん べつやくれい

LOOK! 写真集・写真展・映画・イベント情報

映 画● 「それでも生きる子どもたちへ」「ヒロシマ・ナガサキ」

写真展● 「子どもは天才」

写真集● 「『写ルンです』で撮った平和」

DVD● 「僕たちの好きだった革命」

写真展案内「地球の上に生きる2007」

編集後記/次号予告/サポーターズクラブ

「慰安婦」100人の証言

DAYS JAPAN 6月号





あたしの愛読するジャーナリズム月刊誌DAYS JAPANの最新号は

慰安婦の特集。



もう言葉を失う程の迫力



そして元日本兵の目を伏せてしまうような証言…



あたしたちはこの歴史に背いてはいけないんだ



これだけの事をした事実を受け入れない事は

日本の恥だ



ぜひお読みになることをオススメしたい

DAYS JAPAN 5月号

DAYS JAPAN 5月号





先日届いていたDAYS5月号を読んでいました。

内容は以下。

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第3回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞 受賞者発表

大賞1位 ●イラク 米軍パトロールの惨劇/クリス・ホンドロス



大賞2位 ●母の旅 小児ガンの子とともに/レネ・C・バイヤー

●ネパールの民主化闘争/ショーラブ・ダス



大賞3位 ●爆撃下のベイルートとレバノン南部/フレデリック・ラファルグ

●バングラデシュの児童労働/G.M.B.アカシュ

●フィリピンの人口過密問題/マッズ・ニッセン



審査員特別賞 ●インドの季節労働者/プラシャント・パンジアール

●アフリカの光と影/フランチェスコ・ジゾラ

●傷ついたパラダイス・カシミール/アルタフ・クァドリ

●爆弾と隣り合わせの生活・ラオス/ショーン・サットン

受賞者プロフィール

応募者一覧

審査員講評

バックナンバー、定期購読、英語版、バインダーのご案内

写真展案内「地球の上に生きる 2007」

編集後記/DAYSからのお知らせ、サポーターズクラブ通信

HPよりl引用)



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表紙は

第3回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞 2位を受賞したレネ・C・バイヤー氏の「母の旅 小児ガンの子とともに」からの一枚。此の彼女の「母の旅 小児ガンの子とともに」は最近ピューリッツァー賞を受賞した。



此れは小児ガンを患う息子と其のケアをする母親の旅を追ったもの。

抱えている問題はとても悲しいのに、写真からは明るい親子の姿だったのが印象的。先月行われたDAYSの三周年記念イベントでも大賞作品等を映写で見る事が出来たが、本の最後の方を拝見する限り、今年の「地球に生きる2007」でも展示されるそうなので、写真で見れる事が楽しみおめかしkirakira

この雑誌の最後に書いてある告知に依ると、「地球に生きる2007」に関する詳細は来月号/HPにてお知らせするそうです。そういえば去年も行ったなーと思って、少し懐かしくなりました某うさぎきらきら

「DAYS JAPAN」創刊3周年記念イベント

マスメディアが報道しない世界の出来事を発信し続ける雑誌「DAYS JAPAN」の創刊3周年を記念し、DAYS JAPANで取り上げられた様々な問題を取り上げつつ、振り返ります。

当日、多くの方のご来場を心よりお待ち申し上げます。

以下詳細です。

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■日  時:3月5日(月)19時開演(18時30分開場)

■場  所:なかのZERO 小ホール(中野区中野2-9-7 JR中野駅南口徒歩8分)

■参 加 費:700円(メンバーズバッジ持参者は500円)

■ご予約方法:住所、氏名、電話番号を明記の上、DAYS JAPAN企画室へメール(kikaku@daysjapan.net)かFAX(03-3322-0353)、でお申込ください。



■第1部

第3回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品発表

今年度は世界中から昨年を上回る6000点を越す作品の応募がありました。マグナムやAP、

AFP、ロイター、セブン、『タイム』誌などで活躍するフォトジャーナリストのほか、多数のフリーランスの参加も見られました。

審査員による講評:大石芳野(フォトジャーナリスト)、江成常夫(写真家)、熊切圭介(写真家)

■第2部

第3回DAYS大賞読者賞審査

会場の参加者の方々による読者賞審査を行い、読者賞を決定します。

■第3部

「DAYS JAPANと世界」

DAYS JAPANがこの3年で発表した映像とゲストのスピーチ

スピーカー

池田香代子(「世界がもし100人の村だったら」の今・翻訳家)、伊藤千尋(南米で何が起きているか・ジャーナリスト)、ナターシャ・グジー(チェルノブイリ事故から20年・歌手)、三科次郎(戦場で消えた仲間たち・CNNシニアカメラマン)

広河隆一(パレスチナ取材40年・DAYS JAPAN編集長)

DAYS JAPAN 1月号届く。





通常20日に届くはずのDAYS JAPANが今月に限ってだいぶ早めに着いたので、読者たちは今驚いている(笑)



特集は「キャパ賞の写真家たち」という事で今月も興味深い★☆〃



NHKの隠蔽工作







自分もそうやって腐ってくのかなぁぁとふと思ったり。



怖いな。。



社会とか会社だとか、見えない魔物がきっと居るのかもしれないね。

食べられない様に、自分がしっかりしてないと、魔物に蝕まれちゃって、心が腐っちゃうのかもね。



昨日の夜、この出来事を思い出させる記事を紹介された。

2005年1月13日の朝日新聞の記事

「会長すべて了承」告発者が実名会見



時間があれば見返してみて、思い出してみるといいと思う。







NHKの予算っていうのは国会で審議される。だからNHKの人間(特に幹部)はやたらと与党に気を遣うらしい。



そんな中、

議員がNHKへ行って何かを言ったって、それは「政府の介入」ではない?



いやいや、ましてそれなりに名の知れた議員さん(この場合 安倍氏、中川氏)がNHKにわざわざ赴き、編集もほぼ終わり完成しているビデオに対し、初めは一分、そして放送当日には更に三分、カットする様に命じた。普通番組が短くなるというのは、例えば急に入ったニュースの為短くなる事はあっても、もともと用意されてる映像をわざわざカットして短くするという事はないのに、それを命じられた訳だ。しかも問題はカットされた部分が最も大事な核の部分で、従軍慰安婦の被害証言の所と強姦をしたという元日本兵の証言の部分だったというから驚きだ。



これでも政府の介入がないって言えるのか。



安倍氏は自分が行ったから変更された訳ではないと主張するし、

NHKは、よりよい番組を作るため、三分のカットをしたと自ら言うからおかしな話だ。



当時デスクで、番組を実際に制作していた現場の人間が政府の介入があったと言っているのに、食い違うNHK幹部をどう信じろというのか。というか、NHKのなかった論もどうしてまかり通るのか謎。NHKの人間は何が起こっているのか、みんな分かってるって。

でも声を出せない。なんでこう正義を貫こうとする人が守られないんだろう。



みんな自分がほんとに大事なんだねぇ・・・そんなもん?

ってそんなんで済ませていいのかね。。



当時この出来事は大きく取り上げられたらしいが、恥ずかしい事にわたしは昨日の昨日まで知らなかった。聞いた事あるっていう程度位。だけど今更だけど知れて良かったって本気で思った。





きっとジャーナリズムを考える時、忘れちゃいけない出来事だろう。





長井暁氏に対する考え方は色々あるだろうけど、それでもやっぱり、彼のとった行動は、一千二百人が声をあげなかった事に対してたった一人で声を出した勇敢で、一ジャーナリストとして正義を貫いたと言えるんぢゃないかな。









何か問題が発生した場合NHKがまず考えるのは“この問題は揉み消せるか否か”らしい。

必ず隠蔽しようとするって。そして自分の問題として捉えない事が最大の問題だと言う。



DAYS JAPAN 12月号

DAYS JAPAN 12月号



ジャーナリズム月刊誌DAYS JAPAN最新号12月号本日発売です。



書店にもよるかとは思うけれど、置いている所では本日店頭に並び出されるはず。



私の様に定期購読していると送られてくるのが住まいに寄って遅くなったりして、定期購読してることを忘れて書店で買っちゃう時もある。笑



店頭で買うのが面倒であれば定期購読するといいですよ。安くなるし。



早く読みたいな。



DAYS JAPAN HP:

http://www.daysjapan.net/

DAYS JAPAN @ cinra magazin

なんとcinra magazin vol.11に
DAYS JAPANが特集されたので、紹介します。

内容はこちら:

●フォトジャ―ナリスト広河隆一 (DAYS JAPAN編集長) インタビュ―

●ボランティアスタッフが語る「DAYS JAPAN」の意義 などなど。

ボランティアスタッフのコーナーにわたしもコメントさせて頂いてます。


http://cinra-magazine.net/

DAYS JAPAN2006年8月号









フォトジャーナリズム月刊誌DAYS JAPANは好評発売中です。





書店に問い合わせてみてください。




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