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日本の高レベル放射性廃棄物のゆくえを追う

浚渫工事変更協議 市長「協議に応じる」


27日の外務副大臣が横須賀へ来て、市長、他関係者で会談を行って、

会談で外務副大臣は初めに用件の一つとして「先週19日に防衛省からなされた港湾協議の受け入れのお願いすること」と述べたわけだが、その翌日「協議に応じる」と発表。

対応が早すぎる。

そして何故「事務担当は企画調整部基地対策課基地対策担当」?



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●発表日:平成20年(2008年)05月28日



港湾法第37条第1項に基づく浚渫工事変更協議の回答について(お知らせ)



 平成20年5月19日に南関東防衛局から受けておりました、港湾法第37条第1項に基づく米海軍横須賀基地の浚渫工事変更協議について、本日、5月28日付けで「協議に応じる。」旨回答することとしましたので、お知らせいたします。



                     記



1 日 時  5月28日(水)午後2:00

2 場 所  港湾部会議室(市役所2号館5階)



  (事務担当は企画調整部基地対策課基地対策担当 電話822-8140

          港湾部港湾総務課財産管理担当 電話822-8345)



           港湾総務課

            TEL:046(822)8345

            FAX:046(822)3210

            E-Mail:pg-ph@city.yokosuka.kanagawa.jp



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ソース:横須賀市オフィシャルサイト 横須賀市報道発表資料



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