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日本の高レベル放射性廃棄物のゆくえを追う

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読売新聞

ふろくで書こうと思ったけど、ふろくぢゃ済まなそうだったから一回分取って、書きます笑

―伝説的読売さんの話。





読売新聞の営業はまぁ手段を選ばない。



うちに関しては電話が凄かった。

取らなくなったのは結構前なんだけど、それから。直後の数ヶ月は特に。

相当経つけど、回数は減ったにせよ未だに来る。



着拒に対しては、違う番号で、それでもダメならまた違う番号。

固定電話の番号でもダメなら、携帯から、ありとあらゆる番号でかけてくるので防ぎようがない。

だからもう知らない番号からかかってきた時は固定電話には基本出ないようにしてる。



営業訪問も欠かさない。

うちは訪問に関しては確かに数回あったけどそこまで悪質じゃなかった。でもうちのマンションにも配達人装ってマンションの入口を入ってきて、実は読売っていうことも多々あったらしく、苦情が相当あったらしい。



そのお詫びと結局営業の電話があって、何故かあたし電話に出ちゃって。

また読売だぁ・・・って思って。笑



ただ今回はいつもの営業と違った。その人は上の人らしく、一時期非常識な人たちが営業に出回ったらしく、そのことを知りひたすらお詫びお詫びお詫び。またそのため苦情が相当来ただけでなく、「正直恥ずかしい話、そのために(うちの地域で)顧客がガタンと落ちた」らしくSOS的お電話。笑 っていうか気付くの遅いよ、あんなやり方してたら普通減るって。笑 「インターネット普及に依る活字媒体への影響」とか「サービス良くするから」とかそういう話以前の問題でしょ。笑

中身が肌に合わないっていうのも確かにあったけど、それ以上に営業に依る読売新聞恐怖症的な拒否感で一杯笑



コールセンターでバイトしてた時があったんだけど、その時に得たものは大きくて未だに役に立つことがよくある。例えば電話営業に対するもう二度とかけてこないようにする断り方とか。バイトでかけてたから逆にこうすればいいっていうのが分かってる。だけど、読売に関しては全く通用しない笑



何かを越えてる新聞

         ―読売新聞。





「もう二度と電話してこないで下さいねハート」と丁寧にお断りさせて頂き

その日は別れを告げた。

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