JOURNAL ASIA

日本の高レベル放射性廃棄物のゆくえを追う

「DAYS JAPAN」創刊3周年記念イベント

マスメディアが報道しない世界の出来事を発信し続ける雑誌「DAYS JAPAN」の創刊3周年を記念し、DAYS JAPANで取り上げられた様々な問題を取り上げつつ、振り返ります。

当日、多くの方のご来場を心よりお待ち申し上げます。

以下詳細です。

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■日  時:3月5日(月)19時開演(18時30分開場)

■場  所:なかのZERO 小ホール(中野区中野2-9-7 JR中野駅南口徒歩8分)

■参 加 費:700円(メンバーズバッジ持参者は500円)

■ご予約方法:住所、氏名、電話番号を明記の上、DAYS JAPAN企画室へメール(kikaku@daysjapan.net)かFAX(03-3322-0353)、でお申込ください。



■第1部

第3回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品発表

今年度は世界中から昨年を上回る6000点を越す作品の応募がありました。マグナムやAP、

AFP、ロイター、セブン、『タイム』誌などで活躍するフォトジャーナリストのほか、多数のフリーランスの参加も見られました。

審査員による講評:大石芳野(フォトジャーナリスト)、江成常夫(写真家)、熊切圭介(写真家)

■第2部

第3回DAYS大賞読者賞審査

会場の参加者の方々による読者賞審査を行い、読者賞を決定します。

■第3部

「DAYS JAPANと世界」

DAYS JAPANがこの3年で発表した映像とゲストのスピーチ

スピーカー

池田香代子(「世界がもし100人の村だったら」の今・翻訳家)、伊藤千尋(南米で何が起きているか・ジャーナリスト)、ナターシャ・グジー(チェルノブイリ事故から20年・歌手)、三科次郎(戦場で消えた仲間たち・CNNシニアカメラマン)

広河隆一(パレスチナ取材40年・DAYS JAPAN編集長)

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