JOURNAL ASIA

日本の高レベル放射性廃棄物のゆくえを追う

お陰様で、#tiarovercafé vol.02 開催決定…!!!

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Vol.02 のフライヤーを置いてくれたり、配布してくれる方やショップさん、大募集♡!!!
ご連絡くださいませ~
◀転載等される際は、必ず掲載元である本リンクを明記して下さいね^^▶




日 程: 09月24日(土)13:15〜17:30 
             
(★18:00〜懇親会あり〼。)
     ※ 変更!9/25(日)ではなくなりました!!
       よろしくお願い致します><

場 所: 中央林間
(詳しい場所については、お申込受付完了後、お知らせ致します★)

料 金: ¥2,000(事前振込)

定 員: 30名
(定員に達し次第締切)


お申込: 下記リンクより、お申込下さい。

     
http://form1.fc2.com/form/?id=696405

       ★お申込の際、懇親会の参加の有無も併せて、ご選択願います。
        予約の関係で、人数を把握したいので、ご協力のほど〜^^

       ★お申込確認後、お振込先等詳細をお知らせいたします。

        お振込の確認をもって、お申込受付完了となります。

▼タイムテーブル▼

12:45 開場 ←☆ テーブルや椅子を並べたり、
みんなで心地よいようにしたいと思います。
              私一人ではできません…お力添え願います(>_<)

13:15 レクチャー「地下水と地層処分」
     講師:徳永 朋祥先生
     (東京大学大学院 新領域創成科学 研究科環境システム学専攻教授


14:45 tiarover time(ディスカッション)

17:10  シェアタイム

     ★せっかく知らない者同士が集まるので、普段取り組まれているご活動がある方々に、

      一言、二言、その活動を紹介して頂いたり、フライヤーを配布して頂くような時間を

      少しでも設けたいと思っております♡(←活動内容がわかフライヤーがある場合)

      ぜひ、色々な人に知ってほしいというご活動がございましたら、

      事前にお知らせくださいませ^^

      ショップの宣伝もOK◎w

      フライヤーを置いて下さったショップさんで残念ながら不参加の場合は、お店が分かる

       もの(名刺やフライヤーなど)をお渡し下さったら、私が当日配布させて頂きます^^

17:30 完全撤収

18:00 懇親会(←何気に初開催w)

     ★これまで、比較的話し足りないような雰囲気で終わってしまっていたので、
      もう少し話したいという方々で、ゆったりとお話しできたらと思います。
      講師・徳永先生も参加してくれます〜♩


来場者もお客様ではなく、私となんら変わりない同じ一般の人だと思っています。
  ですので、おもてなしは一切致しません。笑 予めご承知置き頂ければ誠に幸いです。

☆ 私自身も、参加者も基本的に一般市民で、こういったことについては、素人です。
  なので、「難しそう…」と懸念して、参加を躊躇うのはある意味ムダです(笑)
    分からないから、やっています。笑
    大勢の前では聞くのは恥ずかしいようなことも、聞ける場です^^◎

  



▼「#tiarovercafé」とは:

地層処分について、気になるテーマを一つ設け、その専門家や事業関係者と市民が、コーヒーでも飲みながら、直接ざっくばらんに話し合える小規模&カジュアルな場であり、機会

▼ 概要:

地層処分に関する専門家によるレクチャー&ディスカッション
  
今、一般市民が最も関心があると私が感じていること1つに絞り、分かりやすくシンプルなテーマを設けて、それに関する専門家を招き、普段感じている素朴な疑問や分からないことについて、聞いたり、話し合ったりしようとするもの。
(Vol.2では、前回「地震と地層処分」で、地震よりも地下水の方が問題だという講師の指摘から、この地下水という点に絞っています。)

レクチャーと言っても、学校の講義やプレゼンのような大袈裟なものではなく、基本的なことをお話をして頂き、話のきっかけになればと思っております。


▼ 特徴&大切にしていること:

➢  市民がそれぞれ抱いている素朴なQについて、専門家と共有し、意見を直接
意見を交わすこと。
   またそれを繰り返し行うこと

➢  少人数であること
➢  とてもカジュアルな雰囲気で、ざっくばらんに話せること

 (=一人一人が発言しやすい環境であること)


➢  <答え>は求めないこと


➢ お互いの意見を尊重すること


                  ♥以上♥

          お誘い合わせの上、ご参加くださいませ〜♡


マイナンバー(共通番号)違憲訴訟@神奈川 第2次提訴受付中

マイナンバー(共通番号)違憲訴訟@神奈川では、第2次提訴が決定しており、原告を募集している。

原告申込書はブログからDL可
http://nomynumber-kanagawa.blogspot.jp/2016/07/blog-post_5.html

※申込方法も書いてあります。
※8/30〆切。(厳守)

第2回口頭弁論:10/13(木)午前11時 101号法廷(20分前より抽選開始)

「#tiarovercafé」オープンのお知らせ

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日 程: 07月23日(土)13時〜16時半

場 所: SHIBAURA HOUSE 03F - Lounge

     (JR田町駅芝浦⼝ / 都営三田線・浅草線 三⽥駅A4出口より徒歩10分)    
     map: 
http://www.shibaurahouse.jp/about/access_contact

料 金: ¥2,000(事前振込)

定 員: 30名
(定員に達し次第締切)

お申込: 下記リンクより、お申込下さい。

      http://form1.fc2.com/form/?id=696405

     お申込確認後、お振込先等詳細をお知らせいたします。
     お振込の確認をもって、お申込受付完了となります。

▼タイムテーブル▼

13:00 開場 ←☆ 稲垣、講師も参加者も同じ時間に開場。
             テーブルや椅子を並べたり、レイアウトも自由が利くので、
           みんなで心地よいようにしたいと思います。
           私一人ではできません…お力添え願います(>_<)

13:30 レクチャー「地震大国・日本における地層処分の可能性」
      講師:高橋 正樹先生(日本大学文理学部地球システム科学科教)

14:30 ディスカッション(1時間半程度)

16:30 完全撤収


来場者もお客様ではなく、私となんら変わりない同じ人だと思っています。
  ですので、おもてなしは一切致しません。笑 予めご承知置き頂ければと思います。




 ▼「#tiarovercaféとは
地層処分について、気になるテーマを一つ設け、その専門家や事業関係者と市民が、コーヒーでも飲みながら、直接ざっくばらんに話し合える小規模&カジュアルな場であり、機会

(ケータリングも検討しましたが、少人数なので、好きなお飲物をご持参頂いた方がいいかと思いますので、今回は一先ずコーヒーのご用意はありません…笑 あしからず…)


▼ 概要:

地層処分に関する専門家によるレクチャー&ディスカッション
  
今、一般市民が最も関心があると私が感じていること1つに絞り、分かりやすくシンプルなテーマを設けて、それに関する専門家を招き、普段感じている素朴な疑問や分からないことについて、聞いたり、話し合ったりしようとするもの。
(Vol.1では、今、一般市民が最も関心があると私が感じている「地震と地層処分」という点に絞っています。)

レクチャーと言っても、学校の講義やプレゼンのような大袈裟なものではなく、基本的なことをお話をして頂き、話のきっかけになればと思っております。


▼ 特徴&大切にしていること:

➢  市民がそれぞれ抱いている素朴なQについて、専門家と共有し、意見を直接
   意見を交わすこと。またそれを繰り返し行うこと

➢  少人数であること

➢  <答え>は求めないこと

➢  とてもカジュアルな雰囲気で、ざっくばらんに話せること

以上

化学兵器被害解決ネットワーク連続学習会

案内がきたので、ご案内いたします。

化学兵器被害解決ネットワーク連続学習会



これまでの検診と聞き取りでわかった遺棄毒ガスの被害の実相


講師:菅本麻衣子弁護士


日時:11月4日(水)6時半~8時半


場所:ウィズ新宿(新宿区立男女平等共同参画センター)

   (都営地下鉄新宿線・曙町4番出口・徒歩3分)


日本軍が戦争中、国際法違反の毒ガスを使用し、敗戦のどさくさに中国大陸に大量に遺棄してきました。この毒ガスが戦後数十年たってから、中国の市民を苦しめます。

2003年8月に起こった黒竜江省のチチハル事件では、44人の被害者が出、翌2004年7月には吉林省の敦化で二人の少年が被害にあいます。これ以前にも多くの被害者が出て、日本での裁判をあおぐことになりました。すべて事実認定はされましたが、日本政府の責任はない、ということで被害者敗訴になりました。

しかし、薇会社の健康状態は回復するどころか、現在も体のあちこちに障害がでています。裁判と並行して、弁護団が被害者に会いに行き、体調と生活のききとりをしました。また、日本の医師も訪中し、被害者の健康状態を検討してきました。

これまで、毒ガス被害は皮膚疾患と呼吸器障害だといわれていましたが、検診の結果、体にはいった毒ガスは血管を通して、体中に周り、中枢神経や自律神経にも影響を及ぼしていることがわかってきました。

今回、中国で検診をおこなった医師が毒ガスの健康被害について、学習会をもち、整理しました。これに加えて、弁護団は被害者の生活の状態をききとり、仕事ができず、子どもの被害者は学業にも影響し、課程関係も悪化してしまった実態を菅本弁護士から報告していただき、学習をしたいと思います。

二度と再び、毒ガス被害が起きないように願う皆さんの多くの参加をおねがいします。

資料代:500円

化学兵器被害解決ネットワーク

年に1度の大集会【毒ガス製造企業の加害責任を問う!NO MORE 化学兵器】のお知らせ

改6-2【フライヤー】


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                毒ガス製造企業の加害責任を問う!

                「NO MORE 化学兵器」

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★ 日 時▷ 2015年07月11日(土)14時〜16時半


★ 会 場▷ 中野区産業振興センター3階大会議室(JR中野駅南口徒歩5分)


★ 資料代▷ ¥500


★ 基調提起▷「国内外の遺棄毒ガス被害と毒ガス製造企業の加害責任」(北 宏一朗)


★ ゲスト講演▷「毒ガス島—大久野島、毒ガス棄⺠の戦後」
                        樋口 健二さん(フォトジャーナリスト)

☆ プロフィール▷

樋口 健二:

1937年長野県諏訪郡富士見町生まれ. 東京綜合写真専門学校卒.
69年〜76年 四日市公害を追い続けた写真展「白い霧とのたたかい」
81年〜講演「原発被曝の実態」を各地で開始.
83〜84年写真展「毒ガス島」(隠された悲劇の島)
87年NY第1回核被害者世界大会で日本の原発被曝実態を報告.
同年〜世界核写真家ギルド展に「原発」を出展.
95年英国の公共TV局リポーターとしてドキュメンタリー「隠された被曝労働~日本の原発労働者~」("Nuclear Ginza")で原子力発電所における労働災害を取材.
3.11以降、さらに注目を浴び、各地で講演を精力的に行っている。 

★「NO MORE 化学兵器」とは▷

戦時中、⽇本が違法に製造、使⽤、戦後遺棄した化学兵器によって、今なお⽇中国内で多くの被害者が後を絶たない。
被害者救済はもとより、これ以上被害を出さないためにも、化学兵器完全撤廃を⽬指し、「化学兵器禁⽌条約」批准の意義を問う、年に⼀度の⼤集会。今年は、陸軍が毒ガス製造をしていた⼤久野島を撮り続けてこられた樋口健二さんをお迎えし、お話頂きます。

☆写真集『毒ガス島<大久野島、毒ガス棄⺠の戦後>』も再版決定!!! 当日会場でも販売!
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主 催▷ 化学兵器被害解決ネットワーク
お問合▷ 03-2853-1209(大谷)
共 催▷ ABC 企画委員会

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